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N-アセチルグルコサミン

2021.09.17

9月17日は「イタリア料理の日」!甲殻類に含まれる意外な成分とは!?

9月17日は、日本でイタリア料理業界をより活性化させるために、日本イタリア料理協会がイタリア語で料理やキッチンを意味する”cucina(クチーナ)”の語呂合わせで「イタリア料理の日」に制定されています。イタリア料理といえば、パスタやピザ、そして豊富な魚介類やキノコを用いた「アクアパッツァ」などが有名ですね。さて、今回はそんな海の幸と栄養についてのお話です。

イタリア料理の日を楽しもう!

イタリアレストランに行くと、エビやキノコを使ったパスタやピザ、アヒージョ(本来はスペインの料理。最近はイタリアレストランでも食べる機会が増えています)などのメニューを楽しむことができます。また、現在は新型コロナウイルスの影響により自粛されていますが、イタリア料理の日には、日本各地でイタリア料理に関連したイベントが行われています。これらのイベントが通常通りに開催されるのは、まだしばらく先となりそうですが、コロナ禍が落ち着きましたら各地のイベントを通じて、ぜひ日常的に楽しむイタリア料理とはまた違った、雰囲気やお食事を楽しんでみてはいかがでしょうか!

甲殻類やキノコに含まれる「N-アセチルグルコサミン」について

さて、イタリア料理に欠かせないエビやカニ(殻)やキノコ、乳製品などには「N-アセチルグルコサミン」という成分が含まれています。この成分は、カラダを構成する成分の一つで「ヒアルロン酸」のもとになる、とっても大切なもの。アークワイズでも、「Dr.Formula N-アセチルグルコサミン」としてフォーカスしたサプリメントを展開しています。このサプリの中には「コンドロイチン硫酸」や「SAMe(S-アデノシルメチオニン)」など、“いつまでもアクティブに歩んでいきたい!”という方や“毎日擦り減らして歩いていることがツライ”という方にピッタリの成分を配合!コロナ禍で外出を控えていらっしゃる方々の健康とアクティブな毎日をサポートします。ぜひ、商品詳細をご覧になってくださいね♪